bikes

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昭和30年代の国産バイクの美しさと洗練。
レーサーはやはり違います。

ホンダのコレクションホールは大好きで、鈴鹿に出来た頃からのファン。
茂木に移ってからは、日帰り50CCツーリングでも気軽に行けるようになりました。

この画像は昨年の夏に行った時の物。










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by stovlGS | 2015-06-22 13:02 | モーターサイクル | Comments(2)
Commented by T山 at 2015-06-23 14:10 x
ここのは、動態保存されていて「いつでも走れるぜ」感が伝わってきますね。よくある博物館的コレクション物とはなんか迫力が違います。やっぱり手をかけている人の気とかがうつるんでしょうか?それにしても、あのCRM50で行っちゃうですか?法定速度守るのがつらそうではありますが・・。
Commented by stovlGS at 2015-06-23 18:04
T山さん。ここに保存されている物からは生きてる感じが伝わってきますよね。実際すべての車両がすぐ走りだせるかは別としても、寝っているのとは違う印象を受けます。
はい。乗り物は排気量で決まらないと思ってるので、小排気量でも行っちゃいますよ。大きいバイクや車で行くと、すぐに着いてしまって遠乗りした気がしないといいますか。自分の場合いつも乗れるわけではないので、それこそ動態保存の意味もあります。
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